高円宮U18プレミアリーグ第7節結果まとめ!流経柏が首位奪還に大津は首位キープ!

こんにちは!

僕はサッカーに様々な形で携わり、またファイナンシャルプランニングなどライフプラン二ングへの考え方を勉強中、メインワークでは【髪質改善】など髪の質感づくりに拘るヘアケア美容師、bool【ブール】(旧INDEX)の柴田卓こと2児のパパです。

こちらが→僕のプロフィールですので是非ご覧下さい。


サッカーメモ、U18プレミアリーグです。

高円宮U18プレミアリーグ第7節の結果まとめです。

◉24年プレミアリーグ◉
【EAST 第7節】
鹿島ユース 1-0 昌平
流経大柏 2-1 川崎U18
横浜FCユース 2-1 前橋育英
青森山田 0-0 大宮U18
FC東京U18 2-1 尚志
柏U18 2-0 市立船橋

【順位】
①17 ・流経大柏
—–↑ファイナル進出↑—–
②15 ・川崎フロンターレU18
③13 ・横浜FCユース
④11 ・昌平
⑤11 ・鹿島アントラーズユース
⑥11 ・柏レイソルU18
⑦9 ・FC東京U18
⑧8 ・青森山田
⑨7 ・大宮アルディージャU18
⑩7 ・尚志
——↓自動降格↓——-
⑪6 ・前橋育英
⑫2 ・市立船橋

大注目の1-2対決の川崎U18と流経大柏の首位攻防戦を制したのは流経柏で、首位奪取し川崎は2位へ後退です。

3-5位対決だった昌平と鹿島ユースは鹿島が接戦を制し、4位だった横浜FCが前橋育英に勝ちました。

これによって横浜FCが3位に浮上し昌平が4位に、その昌平と鹿島と市船に勝った柏U18の勝ち点が並びました。

昌平と鹿島の玉田監督と柳沢監督の元日本代表選手の監督対決も、同世代の僕は感慨深くもありましたし益々活躍してほしいです。

千葉県高体連の流経柏と市船に明暗が分かれていますが、インターハイではどうなるかも目が離せません。

それにしても流経柏は強いですね。

【WEST 第7節】
神戸U18 2-2 神村学園
岡山U18 1-1 鹿児島城西
大津 6-1 帝京長岡
広島ユース 3-2 名古屋U18
鳥栖U18 1-1 静岡学園
米子北 3-2 東福岡

【順位】
①16 大津
—–↑ファイナル進出↑—–
②16 サンフレッチェ広島ユース
③13 名古屋グランパスU18
④12 帝京長岡
⑤12 東福岡
⑥11 ヴィッセル神戸U18
⑦10 サガン鳥栖U18
⑧9 米子北
⑨7 神村学園
⑩7 ファジアーノ岡山U18
——↓自動降格↓——-
⑪4 静岡学園
⑫2 鹿児島城西

地元熊本の大津は連勝で勢いある帝京長岡に6-1快勝で首位キープ、2-3位対決だった名古屋と広島の一戦は広島が競り勝ち、首位と同じ勝ち点で2位追走、名古屋が3位に後退しています。

4位帝京長岡、5位東福岡は米子北に今シーズン初黒星となる敗戦、6位神戸は神村学園と、7位鳥栖は静岡学園と、昇格組対決の岡山U18と鹿児島城西の3試合がドローで、4位以下は全て順位変わらずです。

プレミア・プリンスリーグJFA公式サイトはこちら↓

大津高校の内部問題が出ていますが、どこの学校やチームでも個人的には連帯責任よりは当人の問題として、本当に関係の無い地道に頑張ってきた選手の生活や可能性は無くさないでほしいと思っています。

もちろん部や学校を上げて改善に取り組まなければいけませんが、毎日学業やトレーニングに励んでいる中で、他人のコントロールまでは18才以下の少年等はできなくて当たり前です。

そこを生徒にまで責任を負わせるような形はナンセンスだと思います。

真面目に真摯に取り組んでいる選手の可能性が無くならない事を祈りますし、問題を起こしてしまった生徒も誰もが失敗や踏み外す可能性はあるので、ここから改まって今後の人生を良い人生にしていくべく、大人が寄り添って欲しいと切に願います。

皆様、まだいろいろな面でお気遣いも多く大変な面もあるかとも思いますが、引き続きご無理なさらずご自愛下さい。

ではまた

お休みのお知らせ

【5月のお休み】
26日(日)、29日(水)

流動的にも取らせていただいていますので決まったらまたお知らせ致します。

何卒よろしくお願い致します。

柴田卓のLINE@はこちら↓
友だち追加

bool(ブール)のLINE@はこちら↓
友だち追加

facebook

Instagram

twitter

電話予約: 0333055212

カレンダー