Jリーグ結果まとめ!町田、大宮が首位キープに清水が首位に返り咲き!

こんにちは!

僕はサッカーに様々な形で携わり、またファイナンシャルプランニングなどライフプラン二ングへの考え方を勉強中、メインワークでは【髪質改善】など髪の質感づくりに拘るヘアケア美容師、bool【ブール】(旧INDEX)の柴田卓こと2児のパパです。

こちらが→僕のプロフィールですので是非ご覧下さい。


サッカーメモ、Jリーグです。

先週末のJ1、J2、J3の結果まとめです。

◉J1リーグ◉

【第23節】

札幌 1 - 1 神戸
FC東京 2 - 0 新潟
東京V 0 - 1 町田
名古屋 2 ー 1 柏
京都 0 - 0 浦和
広島 1 ー 0 福岡
川崎 1 - 1 C大阪
湘南 5 ー 0 磐田
鳥栖 0 - 2 G大阪
横浜FM 4 - 1 鹿島

【順位表】

1・49FC町田ゼルビア
2・44ガンバ大阪
—–↑《ACL出場》↑—–
3・41ヴィッセル神戸
4・41鹿島アントラーズ
5・37サンフレッチェ広島
6・37セレッソ大阪
7・36FC東京
8・35アビスパ福岡
9・33浦和レッズ
10・31東京ヴェルディ
11・30名古屋グランパス
12・29横浜F・マリノス
13・29柏レイソル
14・25川崎フロンターレ
15・25アルビレックス新潟
16・24ジュビロ磐田
17・23サガン鳥栖
—–↓《自動降格》↓—–
18・22湘南ベルマーレ
19・22京都サンガ F.C.
20・12北海道コンサドーレ札幌

首位の町田は10位ヴェルディとJ2時代からの因縁の対決でしたが、町田の目指す硬い守備での1-0の完封勝利です。

そして2位以下に変動がありました。

2位鹿島は13位マリノスに1-4の完敗、3位ガンバは17位鳥栖に勝利、4位神戸は最下位札幌に痛いドローでした。

そして5位セレッソは15位川崎とドロー、6-7位対決の福岡vs広島は広島が勝利、8位FC東京は14位新潟に勝利です。

これによって首位町田と勝ち点差5でガンバが2位に、神戸が3位に浮上、鹿島が神戸と同じ勝ち点ながら4位に後退しました。

そして5位に浮上したのが広島で、セレッソが6位後退、FC東京が7位に浮上し、福岡が8位後退しています。

町田の美学とでも言いましょうか、前節に続いて1-0零封と、町田が町田らしい強さを見せています。

何気に東京勢は町田が首位、FC東京が7位、ヴェルディが10位と、3チームともベスト10に入っていてレベルが高いですね。

川崎やマリノスが今までのような上位に入れていなかったりとリーグ全体のレベルが上がっているんじゃないでしょうか。

今後の展開も楽しみです。

◉J2リーグ◉

【第24節】

藤枝 0 ー 1 愛媛
鹿児島 1 ー 1 群馬
秋田1 ー 0 山口
水戸 2 ー 2 横浜FC
甲府 2 ー 2 長崎
山形 1 - 2 いわき
栃木 1 ー 1 岡山
千葉 0 ー 2 熊本
徳島 2 ー 0 仙台
大分 0 ー 2 清水

【順位表】

1・52清水エスパルス
2・51V・ファーレン長崎
—–↑《自動昇格》↑—–
—–↓《プレーオフ》↓—–
3・50横浜FC
4・41ファジアーノ岡山
5・38レノファ山口
6・38ベガルタ仙台
—–↑《プレーオフ》↑—–
7・36ジェフユナイテッド千葉 FC
8・34いわきFC
9・34愛媛FC
10・32徳島ヴォルティス
11・31ブラウブリッツ秋田
12・30藤枝MYFC
13・29モンテディオ山形
14・28大分トリニータ
15・27ロアッソ熊本
16・26ヴァンフォーレ甲府
17・23水戸ホーリーホック
—–↓《自動降格》↓—–
18・23鹿児島ユナイテッドFC
19・21栃木SC
20・13ザスパクサツ群馬

J2は上位3チームはそれぞれ下位チームと対戦でしたが順位に変動がありです。

まず首位V長崎は15位甲府に、2位横浜FCは17位水戸と共にドロー、3位清水だけが14位大分に勝ちました。

これで再び首位に立ったのは清水で勝点52、2位が長崎で勝点51、3位横浜FCで勝点50と勝ち点差2の中に上位3チームがひしめいています。

4位岡山(勝点41)から9位愛媛(勝点34)までの順位の変動はなく、勝ち点差7の中で6チームが連なっています。

更に言うと、10位徳島(勝点32)から16位甲府(勝点26)までも、勝ち点差6の中で7チームが勝点1差で連なっています。

このままというかここから、自動昇格争い、プレーオフ争い、中位争い、降格争いとグループが分かれるのか?団子となるのか中盤戦の分かれ目かもしれません。

個人的に応援している熊本と水戸は何とか降格争いから抜け出してほしいです。

◉J3リーグ◉

【第21節】

八戸1 ー 0 鳥取
YSCC横浜2 ー 1 福島
相模原 1 ー 0 沼津
長野0 ー 0 いわて
富山 3 ー 0 琉球
大宮 1 ー 0 讃岐
岐阜 1 ー 1 奈良
松本山雅 2 ー 0 FC大阪
北九州 1 ー 0 宮崎
今治3 ー 0 金沢

【順位表】

1・49 大宮アルディージャ
2・36 FC今治
—–↑《自動昇格》↑—–
—–↓《プレーオフ》↓—–
3 ・35 SC相模原
4・34 アスルクラロ沼津
5・33 カターレ富山
6 ・33 ツエーゲン金沢
—–↑《プレーオフ》↑—–
7 ・32 FC大阪
8・32ギラヴァンツ北九州
9・30 松本山雅FC
10・30 FC帔阜
11・30 FC琉球
12・29 福島ユナイテッドFC
13・29 ヴァンラーレ八戸
14・25 AC長野パルセイロ
15 ・24 Y. S. C. C. 横浜
16 ・22 奈良クラブ
17・18 ガイナーレ鳥取
18・16 テゲバジャーロ宮崎
19・15カマタマーレ讃岐
—–↓《自動降格》↓—–
20・14 いわてグルージャ盛岡

先ず首位の大宮は19位讃岐に勝利で首位キープです。

大混戦の2位以下は2-6位対決、3-4位対決の上位対決もあり順位の変動があります。

前節で首位の大宮に勝った2位沼津は6位相模原に敗戦、3位金沢は4位今治に敗戦、5位FC大阪は12位松本山雅に敗戦と上位勢がこぞって敗れました。

7-8位対決の富山vs琉球は富山が勝利、9位福島が16位Y. S. C. C. 横浜に敗戦、10位岐阜は15位奈良とドローです。

これによって今治と相模原がそれぞれ2位と3位に浮上し、沼津は4位後退、富山が5位浮上、金沢が6位に後退しています。

プレーオフを狙う位置としてはFC大阪が7位後退、北九州と松本山雅がそれぞれ8、9位に浮上、10位に岐阜が続く展開です。

大宮がまた抜けていますが、2位の今治から13位の八戸までの勝点差がたったの7と大激戦となっています。

順位表などオフィシャルサイトはこちら↓

本当に大混戦でこれからどう展開していくか楽しみです。

オリンピックや移籍もあってまたチームに変化があるかもしれません。

とにかく注目して応援していきます!

頑張ってください!

皆様、まだいろいろな面でお気遣いも多く大変な面もあるかとも思いますが、引き続きご無理なさらずご自愛下さい。

ではまた

お休みのお知らせ

【7月のお休み】
8日(月)、21日(日)、25日(木)、26日(金)

【8月のお休み】
13日(火)〜17日(土)

流動的にも取らせていただいていますので決まったらまたお知らせ致します。

何卒よろしくお願い致します。

柴田卓のLINE@はこちら↓
友だち追加

bool(ブール)のLINE@はこちら↓
友だち追加

facebook

Instagram

twitter

電話予約: 0333055212

カレンダー