冬の風物詩、高校サッカー選手権大会閉幕!勝手に想いや努力を感じて涙です!

こんにちは!

僕はバイブルとも言えるサッカーにいろんな形で携わり、また人生のライフプランづくりであるファイナンシャルプランニングに取り組、み、メインワークでは髪の質感づくりに拘っているヘアケア美容師、INDEXの柴田卓です^ ^

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お休みのお知らせ

【1月】
9日(火)、16日(火)、23日(火)、27日(土)、28日(日)、29日(月)、30日(火)

です。

よろしくお願い致しますm(_ _)m

今日はサッカー人日記です^ ^

第96回になる全国高校サッカー選手権大会は、群馬県代表の前橋育英高校の優勝で幕を閉じました。

夏のインターハイ王者の流通経済柏に試合終了間際のアディショナルタイムでの得点!

1-0の劇的勝利でした!

前回は準優勝。

ファイナリストというだけで充分凄い結果なんですが、決勝で青森山田高校に0-5の大敗を喫した為に『良い結果』とは捉えられない大会だったようです。

この1年間、その悔しさを忘れずに取り組んだ結果が、今年最後の壁を乗り越えられた要因なのかもしれません。

まだハイライトしか観れてませんが、僕が印象的だったのは試合終了のホイッスルが鳴った時のシーンです。

優勝した白のユニホームの前橋育英イレブンがバタバタとグランドに倒れ込みます。

これ結構逆が多いと思うんです。

負けた方が倒れ込んで、勝った方は拳を突き上げてガッツポーズだったり仲間と抱き合って喜んだり。

泣いてるとしても立ってる気がします。

だから試合終了のシーンを見て、前橋育英の選手のここまでの想いとか、毎日毎日の努力とか、個々やチームへの試練とか、満身創痍感とか、達成感とか…

いろーんな事を勝手に感じて涙が込み上げてきました。

そして、彼ら以外の全ての選手、チームが敗者な訳です。

次のステージへ行く3年生、また挑戦する1.2年生共に頑張ってほしいし応援してます。

また1年が始まりますが、1番応援してる母校の熊本商業高校の活躍を祈りつつ、高校サッカー自体を楽しませていただきたいと思います。

選手、スタッフ、関係者の皆さんお疲れ様でした!

ではまた^ ^

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